次の世代に『より良き日本』を受け継ぎたい人のためのニュースまとめ・オピニオン・デジタル資産サイト

<門田隆将氏>「中国が嫌がる敵基地攻撃や長射程巡航ミサイル阻止の為に必死の“国民の命の敵”毎日新聞。月一で折り込まれる中国共産党傘下の『CHINA WATCH』を読むと中国が何を狙っているか分るし、毎日の記事もよく理解できる」

ニュースまとめ
スポンサーリンク

門田隆将(@KadotaRyusho)さんのツイート

中国が嫌がる敵基地攻撃や長射程巡航ミサイル阻止の為に必死“国民の命の敵”毎日新聞。月一で折り込まれる中国共産党傘下の『CHINA WATCH』を読むと中国が何を狙っているか分るし、毎日の記事もよく理解できる。政・官・マスコミに膨大な資金をつぎ込み、“親中派”を作り続ける中国は、ある意味立派。

ネットの反応

中国って良くも悪くも凄いなぁ

毎日新聞が日本の敵であることの動かない証拠ですね。

アヘン戦争以来の屈辱を晴らすことは、悲願なんだろうと思います❗だから、資金力を駆使して、長年かけて攻め込んでこられているのに、当の国民は、未だに分かってない方が多いのが現実❗情報力の凄さ恐ろしさを、思い知らされた事件を今、目の当たりにしているのですね❗正義を伝える方々に感謝です❗

外国人の入国を止めないのも、中共の意思でしょうね。アメリカの次は日本国内のディープステート狩りをしなければなりませんね。

中国共産党に限った話ではなく、中国人の宣伝力、人心掌握力が高いということ。
戦前の国民党なんかもエドガー・スノーやスメドレーなんかの欧米有名ジャーナリストや作家を高額の報酬で雇って、反日情報を世界に発信させて日本を悪者にすることに成功してる。
スノーなんか毛沢東絶賛本が多数w

日本もロビー活動に予算をつけて行うべきです
潔い武士道を世界は理解してくれません

今回の米大統領選の大規模な工作全般を見てると全然不思議じゃなかったですね。
今までは”さすがにそこまでは・・・”と思っていたことが、映画や小説でもあるまいしと半信半疑だったことが現実味を帯びてきた。
中共のサイレント・インベージョンまじで恐ろしい。
米が片付いたら次は日本ですな。

関連記事など

(WEDGE)

https://wedge.ismedia.jp/articles/-/15989

(書籍)

Amazon.co.jp: 新聞という病 eBook: 門田隆将: Kindleストア
Amazon.co.jp: 新聞という病 eBook: 門田隆将: Kindleストア
目に見えぬ侵略 中国のオーストラリア支配計画 | クライブ・ハミルトン, 山岡 鉄秀 監訳, 奥山 真司 |本 | 通販 | Amazon
Amazonでクライブ・ハミルトン, 山岡 鉄秀 監訳, 奥山 真司の目に見えぬ侵略 中国のオーストラリア支配計画。アマゾンならポイント還元本が多数。クライブ・ハミルトン, 山岡 鉄秀 監訳, 奥山 真司作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。また目に見えぬ侵略 中国のオーストラリア支配計画もアマゾン配送商品なら...

 

0
タイトルとURLをコピーしました